1. 学科紹介
  2. 学校紹介
  3. 受験生の方へ
  4. 就職活動
  5. 学校生活について
  6. 進学Q&A
  7. 企業の皆様へ

就職活動

人は社会と関わり人と人との絆により生きて行かねばなりません。就職し働くことは社会人と関わる絶好の機会であり、自分自身が自立するための最良の手段です。
 本校は"ものづくり"に関わる人材育成の専門学校として入学段階では、漠然とした職業観しか持たず入学してくる学生に対し担任先生方のアドバイスや、入学早々の就職指導検査・自己診断などによる自己理解を深め就職試験の一助としております。また、1年生後期には、インターンシップの実施により企業内部の事実を認識し、学生が職業生活の将来設計を明確かつ具体的に描けるよう支援しております。
 リーマンショック以降、依然として厳しい就職環境が続いていますが、全職員一丸となってのサポートにより平成24年度は1名が3月末時点で内定できず、98.7%の実績を上げることが出来ました。
H27年3月 就職部長 岡村 修二
就職ガイダンス
 
本学では入学当初より、各学科共、各担任の先生から、随時就職の指導や、きめ細かく就職状況についての情報を提供しています。2年生は四月新学期のオリエンテーションにおいて、学長より「就職についての心構え」というテーマで就職活動の心得や求人票の見方などの活動の手順が説明されます。求人票の見方をつかむ事は、就職活動のポイントの一つです。本学では、全職員で一人一人に対する、徹底した就職活動に取り組んでいきます。


就職相談
 
活かせるか。向いているか。適職を見つけよう。就職相談は、入学当初から、就職課、各学科、各担任及び本人と保護者で随時行っています。

1. 就職地域の選択
●自宅から通勤か ●地域を限定せずどこでもよいか
2. 勤務条件
●勤務時間及び勤務年数や両親の介護の問題など
3. 理想的な職業
●将来独立するのか又は家業を継ぐのか
●キャリアアップのために転職するのか
●一つの会社に生涯勤めるのか
4. 会社や仕事を選択する時に重要視することは
●創造的な仕事 ●感性が活かせる仕事
●ラインなどの機械的な作業
●チームプレイか個人プレイかどちらが主体か
まず、適職を見つけるために、業種や業界、企業を絞り込み、仕事に対する希望などを整理し、業種、職種を選択します。


就職情報
 
厳しい雇用情勢と「超狭き門」「超氷河期」と呼ばれる就職活動のスタイルが、インターネット会社の到来で大きく変わりつつあります。本校でも情報ネットワーク科の先生のサポートで、企業を検索し、業務内容や採用計画を調べています。就職情報は、常に敏速な求人票の公開と、企業説明や企業への訪問開始の日時などスムーズに行っています。就職情報掲示の案内や校内放送を通じての伝達などきめ細かい情報提供を行っています。


インターンシップ制度
 
本校は専門学校として、「学生は社会や職業社会への「移行期」にあたり、自らの将来・人生をしっかりと設計すること、職業生活の中で自らが何を実現しようとするのか、また職業に対してどういう意義付けをするのか、自分はどのような道を進むのか、そしてそのためにはなにをするべきなのか」などを明確にすることが求められています。このようなことから、本校では仕事や職業に結びつく内容で、勤労観・職業観をはぐくむ教育として、本格就業に近い実践的なインターンシップを実施しています。このインターンシップには各科とも地元熊本県内の企業にご協力をいただいており、地域企業と協同で学生の指導にあたることで、本校を一層理解してもらう機会としています。
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