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熊本工業専門学校

トピックス

自動車整備工学科,実習用教材として電気自動車導入
2012.05.28
本校自動車整備工学科では,クリーンエネルギーカー(電気自動車)の本格的普及を先取りし,今年5月,電気自動車(日産リーフ)を実習用教材として導入した.これで,すでに導入していたハイブリッド車と併せて,新たな自動車技術への対応が充実してきたことになる.
今回導入した電気自動車とすでに導入していたハイブリッド車
本校 水谷校長,5月11日より19日の日程で韓国,中国教育交流訪問 (2)
2012.05.22
本校 水谷校長は,5月11日(金)より19日(土)までの日程で,韓国,中国の大学,専門学校,高等学校を訪問し,教育交流を深めた.

2012年5月15日(火)
中国広西工業職業技術学院訪問.「自動車整備技術」および「日本留学の現況」について講演.これは,熊本県の紹介で実現したものである.今後交流について検討することになった.(写真上)
2012年5月15日(火)
中国,南寧市第一職業技術学校訪問.すでに2000年1月19日より友好交流を始め,当校の名誉校長に任命され,久しぶりに訪問した.「自動車整備技術」「日本留学の現況」について講演し,生徒とともに記念写真を撮影した..(写真上)
2012年5月17日(木)
中国,四川省綿陽職業培訓学院訪問.陳朝陽院長と「技術交流」の覚書に調印.(写真上)
本校 水谷校長,5月11日より19日の日程で韓国,中国教育交流訪問 (1)
2012.05.22
本校 水谷校長は,5月11日(金)より19日(土)までの日程で,韓国,中国の大学,専門学校,高等学校を訪問し,教育交流を深めた.

2012年5月11日(金)
韓国,蔚山エネルギー高等学校訪問.Lee Hyun-bok 校長先生より,歓迎会がとり行われ,今後,交流を発展させることとなった.(写真上)
2012年5月12日(土)
韓国,大邱未来大学を訪問.今回新たに就任された総長 Park Young-Sun 教授にご挨拶.
当大学とは,2011年7月7日に大邱市において学術教育交流協定書に調印している.(写真上)
水谷校長,アジアとのさらなる交流を求めて中国上海熊本事務処を訪問.また,21世紀の人材育成を図るため上海外国語大学との教育交流を行った.
2012.02.28
 2月23日午前,熊本上海事務所を,水谷 茂本校校長がお訪ねし,本校の今日までの中国との教育交流について説明,特に,上海外国語大学との1993年よりの友好交流について説明し,今後の上海との教育交流について話し合いました.

 熊本県上海事務所長の吉田二浩氏(写真右)と熊本市上海事務所長の杉本幸生氏(写真左)は,上海の現状と,今後熊本よりの修学旅行を期待するとともに経済の交流を活発にしていきたいと熱く説明された.
 同日午後,上海外国語大学との交流会が親しく行なわれた.ご出席された先生は,同大前副学長 潭品華氏(写真上,右)をはじめ,前対外合作交流処長 孫信偉氏(写真下,右から2人目),現処長 張紅玲氏(同,左端),国際文化交流学院院長 張艶恵氏(同,右端),技術学院院長 李勤氏(同,左から3人目),同前院長 汪永興氏(同,右から3人目),日本文化経済学院前院長 李林根氏(左から4人目),等お忙しい折にもかかわらずご出席を賜り,賑やかに時間を忘れ語り合いました.
熊本県立八代工業高等学校の先生および保護者の方々が本校にご来訪.
2012.02.23
 2月23日(木),熊本県立八代工業高等学校の先生および保護者の方々が本校をご訪問された.一行は 八代工業高等学校総務部長,秋吉先生はじめ14名の方々で,本校の概要をお聞きになった後,自動車整備,電気システム,情報クリエイター,機械システム科を見学され,各科長のご説明を熱心に聴かれていた.

写真は,本校玄関にてのご一行様.
情報クリエイター科,組み込みエンジニアコース卒業制作発表会開催.
2012.02.22
 2月21日(火),情報クリエイター科,組み込みエンジニアコース(担当: 山本教官,写真左端)では,水谷校長,同科教官および同科1,2年生全員をゲストに卒業制作発表会を開催した.
 組み込みエンジニアコースの学生は,堀内 孝君(右から2人目),吉川弘人君(リーダー,左から2人目),渡邉博文君(右端)の3人で構成しており,卒業制作は,それぞれ得意を生かして,プログラミング,ハードウェア製作等を担当し,チームワーク良く活動した.
 制作したのは,「マイコン搭載対戦車ロボット」と名前を付けた戦車が,スタジアムの中で対戦するものである.使用したマイコンは,PIC16F84A と PIC H8/3694 の2種類で,今までもいくつかの作品を制作している.
制作作品を操作している水谷校長(手前)と佐々木先生
発表会に参加した情報クリエイター科12年生の皆さん.
2月17日(金),日本語科で卒業研究発表会を開催
2012.02.17
 2月17日(金),日本語科では卒業研究発表会を開催した.
現在の2年生は,2年前の4月と半年後の10月に入学した学生で,この3月に卒業する.ほとんどの学生は,日本語科で学習した日本語,日本文化体験をベースに全国各地の大学へと進学予定である.

 今回の発表会では,この2年間もしくは1年半で学習したこと,日本文化体験で学習したこと,団体旅行,観光したこと,色々な経験をテーマにまとめ,個人あるいはグループで,上手になった日本語で,一生懸命発表を行った.
 

上の写真は,開会のご挨拶をしている水谷校長.
 研究発表で,「高齢者福祉」をテーマに,日本・中国・韓国の現状とその違いを比較した発表を行った.よく分析されていた.
写真は,福祉サービスの違いについてプレゼンテーションしている姜さん.
 「日本の子供・若者」をテーマに研究発表を行ったチーム,その特徴と日中比較,現状をどう考えるかのアンケートと,その分析は大変興味を引く内容だった.
写真はプレゼンテーションしている曾さんと張さん.
日本語科の2年生(16名)が日本文化体験の授業で、柔剣道の体験学習をしました.
2012.02.10
 日本語科の2年生(16名)が日本文化体験の授業で、柔剣道の体験学習をしました.
留学生たちは,2月9日(木)開新高等学校の柔道部,剣道部を訪問し,柔道は北井先生、剣道は岩木先生のご指導の下,様々な体験を行った.留学生たちからは,
「とてもおもしろかった。」
「日本のアニメやドラマでみたことがあったのでやってみたかった。」
「生ではじめて剣道を見て、かっこよかった。」
「柔道の技ではじめて人をなげて、おもしろかった。」など
多くの感想を寄せてくれました.
この柔道・連動体験学習は,日本語科の「日本文化体験学習」の一環であり,柔剣道はこの学習の中でも、留学生に特に人気があるプログラムです.
熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校情報クリエイター科の卒業生による講演会が、1月19日(木)本校において開催された。
2012.01.19
 熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校情報クリエイター科の卒業生による講演会が、1月19日(木)本校において開催された。
 この熊本県が主催する「夢の道しるべ」事業は、「学生たちが、夢を持ち、その夢に向かって努力しようとする意識や態度の育成を図る」ことを目的としており、専門学校が、自身の卒業生を招いて講演を行うものである。今回は本校で4回目の開催となる。その意味でも、今日の講演会は大成功だったということができる。

 今回の講師は、昭和63年卒業の矢ヶ部良一氏で,プロフィールは以下の通りです。
 矢ヶ部良一 様 昭和63年3月 本校情報工学科ご卒業
         同4月 熊本市職業訓練センターにご就職
         現在,同センター統括課経営戦略班の主査としてご活躍.

 矢ヶ部様は熊本市職業訓練センターにおいて,センターの今後の経営戦略のお仕事とともに訓練生の教官もお勤めになっており,後進の指導にもあたられています.矢ヶ部様のお話は、聴衆者である本校情報クリエイター科1,2年生の心を大いに湧かせ、将来への夢を育みました。

矢ヶ部様、ご多忙のところ当プログラムのために、本校までお出でいただき誠に有難うございました。

上の写真は,講演中の 矢ヶ部良一様
講演に先立ち,本校水谷校長により紹介を受ける矢ヶ部様
熱心に講演に聞き入る情報クリエイター科の学生.
新年明けましておめでとうございます.
2012.01.01
新年明けましておめでとうございます.

旧年中は,熊本工業専門学校に対しまして格別のお引き立てを賜り,誠に有難うございました.
本年も旧に倍してご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます.

平成24年 元旦
熊本工業専門学校 校長 水谷 茂
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