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熊本工業専門学校

トピックス

1月12日(水)、韓国・大邱未来大学より、総長 趙顯國先生、国際交流院長 孔丁澤先生が本校を表敬訪問された。
2011.01.12
 1月12日(水)、韓国・大邱未来大学より、総長 趙顯國先生、国際交流院長 孔丁澤先生が本校を表敬訪問された。先生方は、本日10:00福岡空港着の飛行機で来日され、直接本校を訪問されたものである。14:00から約1時間、本校の水谷茂校長と会談、その後、自動車整備工学科の実習工場等視察された。
 この後一行は、開新高等学校を訪問され、水前寺公園等観光されることになっている。

 昨年8月、本校水谷校長は大邱未来大学に、趙顯國総長を表敬訪問しており、半年振りの再会となったものである。



上の写真は、趙顯國総長(右)と水谷校長(左)
下の写真は向かって右より趙顯國総長、孔丁澤国際交流院長、左は水谷校長
 (いずれも本校校長室にて)
中国、南通職業大学より本校へ教育訪問団がご来校。
2010.12.13
 中国江蘇省南通市にある南通職業大学より、管 徳明校長以下4名の教育訪問団の方々が、12月6日(月)より9日(木)までご来校された。
 一行は、本校の水谷校長と交流提携協議書に調印され、更には、熊本市の幸山市長を表敬訪問された。
 熊本市役所に幸山市長を表敬訪問されたご一行。
管 徳明校長(写真中央左)、幸山市長(写真中央右)、本学園・江藤理事長(写真右端)、本校・水谷校長(左より3人目)
阿蘇観光でのご一行。
この週、熊本地方は寒波にて、阿蘇山上もご覧の通りの寒さでした。
10月22日から24日まで、中国徐州市国際教育フォーラムに本校の水谷校長が招待され、参加した。
2010.11.01
中国徐州市国際教育フォーラムに対し、徐州市・市長 張敬華氏より、10月22日から24日まで参加いただきたいとの招待状が本校の水谷校長に届き、校長は同教育フォーラムに参加した。
 当教育フォーラムは私共のほか、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、ロシア、韓国、オーストラリアおよび日本の諸外国と、中国徐州市および近隣の20余の地方の大学、専門学校、職業高校など多くの学校が参加、徐州市の国際化および教育国際化を推進するために開催されたものである。
 スケジュールとして、10月23日は、フォーラム開幕式の後、国際教育提携会議、24日は、国際教育提携合同説明会等が実施された。
徐州市国際教育フォーラムにおける我が熊本工専の説明ブースに駆けつけた徐州高等師範学校の学生の皆さん。
中国江蘇省南通市、南通職業大学 管徳明校長との交流提議書に調印。今後、日本語をはじめ技術交流を活発に行うことで意見一致し、調印。
機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。(3)
2010.10.29
 10月18日(月)から10月22日(金)まで、本校の機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。

 インターンシップについては、これまで本校の自動車整備工学科では一部実施されていたが、学校全体として組織的に取り組んでいなかった。このことから、学生が職業生活の将来設計を明確かつ具体的に描けるような支援について、取組を推進する必要があることから、仕事や職業に結びつく内容で勤労観・職業観をはぐくむ教育として、本格就業に近い実践的なインターンシップを組織的に行うこととした。
そこで、本年度は試行的に機械システム科1年のみを対象に行うこととした。
なお、来年度からは全科(自動車整備工学科、電気システム科、情報クリエイター科、機械システム科)実施する予定である。

 10月18日(月)から5日間、機械システム科1年13名は、県内企業9社においてインターンシップを行った。
全員が、このインターンシップを通して、社会で働くことの厳しさ、礼儀作法やコミュニケーション能力の大切さ、報告・連絡・相談の重要性など、学校で学べない多くのことを経験した。今後、この経験を学校生活の中で活かし、さらに就職活動へと結びつけていくことを期待している。


受入企業9社(順不同)
 アイシン九州株式会社、株式会社青山製作所、株式会社イズミ車体製作所、株式会社ケイ・エヌ・テック、株式会社熊防メタル、株式会社建鋼社、株式会社湖東製作所、株式会社プレシード、株式会社ワタナベ


株式会社青山製作所 でインターンシップ中の岩下元気君(翔陽高出身) (写真上)
株式会社プレシードでインターンシップ中の坂本眞希君(開新高出身)
株式会社ケイ・エヌ・テックでインターンシップ中の寺本涼甫君(開新高出身)
機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。(2)
2010.10.29
 10月18日(月)から10月22日(金)まで、本校の機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。

 インターンシップについては、これまで本校の自動車整備工学科では一部実施されていたが、学校全体として組織的に取り組んでいなかった。このことから、学生が職業生活の将来設計を明確かつ具体的に描けるような支援について、取組を推進する必要があることから、仕事や職業に結びつく内容で勤労観・職業観をはぐくむ教育として、本格就業に近い実践的なインターンシップを組織的に行うこととした。
そこで、本年度は試行的に機械システム科1年のみを対象に行うこととした。
なお、来年度からは全科(自動車整備工学科、電気システム科、情報クリエイター科、機械システム科)実施する予定である。

 10月18日(月)から5日間、機械システム科1年13名は、県内企業9社においてインターンシップを行った。
全員が、このインターンシップを通して、社会で働くことの厳しさ、礼儀作法やコミュニケーション能力の大切さ、報告・連絡・相談の重要性など、学校で学べない多くのことを経験した。今後、この経験を学校生活の中で活かし、さらに就職活動へと結びつけていくことを期待している。


受入企業9社(順不同)
 アイシン九州株式会社、株式会社青山製作所、株式会社イズミ車体製作所、株式会社ケイ・エヌ・テック、株式会社熊防メタル、株式会社建鋼社、株式会社湖東製作所、株式会社プレシード、株式会社ワタナベ


株式会社ケイ・エヌ・テックでインターンシップ中の馬場将男君(開新高出身) (写真上)
株式会社湖東製作所でインターンシップ中の福永直樹君(御船高出身)
株式会社ワタナベ でインターンシップ中の小林大峰君(開新高出身)
機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。(1)
2010.10.29
 10月18日(月)から10月22日(金)まで、本校の機械システム科1年13名は、県内企業で実践的なインターンシップを実施した。

 インターンシップについては、これまで本校の自動車整備工学科では一部実施されていたが、学校全体として組織的に取り組んでいなかった。このことから、学生が職業生活の将来設計を明確かつ具体的に描けるような支援について、取組を推進する必要があることから、仕事や職業に結びつく内容で勤労観・職業観をはぐくむ教育として、本格就業に近い実践的なインターンシップを組織的に行うこととした。
そこで、本年度は試行的に機械システム科1年のみを対象に行うこととした。
なお、来年度からは全科(自動車整備工学科、電気システム科、情報クリエイター科、機械システム科)実施する予定である。

 10月18日(月)から5日間、機械システム科1年13名は、県内企業9社においてインターンシップを行った。
全員が、このインターンシップを通して、社会で働くことの厳しさ、礼儀作法やコミュニケーション能力の大切さ、報告・連絡・相談の重要性など、学校で学べない多くのことを経験した。今後、この経験を学校生活の中で活かし、さらに就職活動へと結びつけていくことを期待している。


受入企業9社(順不同)
 アイシン九州株式会社、株式会社青山製作所、株式会社イズミ車体製作所、株式会社ケイ・エヌ・テック、株式会社熊防メタル、株式会社建鋼社、株式会社湖東製作所、株式会社プレシード、株式会社ワタナベ


株式会社ケイ・エヌ・テックでインターンシップ中の吉本勢那君(開新高出身) (写真上)
株式会社熊防メタルでインターンシップ中の山隈志紀君(開新高出身)
株式会社建鋼社でインターンシップ中の若林克哉君(開新高出身)と 徳川健士君(球磨工高出身)
9月3日(金)、第19回自動車整備技能競技大会が、県内自動車ディーラーから多くのゲストをお迎えし、本校第4実習工場で開催された。
2010.09.07
 9月3日(金)、第19回自動車整備技能競技大会が、県内自動車ディーラーから多くのゲスト(下記)をお迎えし、本校第4実習工場で開催された。
 この競技は、「自動車整備工学科の学生の整備技術向上と整備士としての意識向上をはかる」ことを目的とし、毎年開催されており今年で19回を数える伝統ある学校行事となっている。
 メンバーは自動車整備工学科2年生全員で、8チームに分かれ、学科競技、実技競技(定期点検、故障解析・修理、フロントマン(受付〜納車)顧客対応競技)を競った。
各チームともこの1年半の学習の成果を遺憾なく発揮し、甲乙つけがたいほど奮闘した。
 優勝の栄冠を手にしたのは5号車チーム(班長 緒方大輔(加治木工高出身)、メンバー:緒方直也(開新高出身)・岩下幹勝(千原台高出身)・岩本晃広(開新高出身)・甲斐浩平(秀岳館高出身)・窪田智文(勇心館高出身)・志賀俊介(千原台高出身)・西川晃(東海大出身))であった。
 また、この競技大会には1年生も連絡係、部品係等のサポートで加わり、大会を有意義なものとした。

 ゲストは次の方々をお迎えしました。(順不同)
暑い中お出でいただき、また、心温まるスピーチ等いただきまして有難うございました。お礼申し上げます。
ネッツトヨタ中九州株式会社・夘野木正様、熊本ダイハツ販売株式会社・坂田憲昭様、トヨタカローラ熊本株式会社・園田純一様・吉村誠矢様、株式会社南九州マツダ・緒方秀一様、株式会社スズキ自販熊本・嶋田範行様、三菱ふそうトラックバス株式会社・奥村誠二様・橋口麻衣様、開新高等学校・宮本智裕様・坂本明徳様
優勝の栄冠を手にした5号車チーム
(班長 緒方大輔(加治木工高出身)、メンバー:緒方直也(開新高出身)・岩下幹勝(千原台高出身)・岩本晃広(開新高出身)・甲斐浩平(秀岳館高出身)・窪田智文(勇心館高出身)・志賀俊介(千原台高出身)・西川晃(東海大出身))
水谷校長を団長とする本校教育訪問団は、8月7日から11日まで、韓国、大邱大学校と大邱未来大学校を教育訪問した。
2010.08.13
 水谷校長を団長とする本校教育訪問団は、8月7日から11日まで、韓国、大邱大学校と大邱未来大学校を教育訪問した。
今回始めての訪問となったが、いずれにおいても大歓迎され、友好を深めた。
 大邱大学校においては、洪徳律総長との会談、大邱未来大学校においては、Cho, Hyun Kuk 総長と会談した。
 また、大邱大学校からは元同校の事務部長を勤められた、閔善基さんがこの4月から本校の日本語科に学生として来日され、日本語習得の勉学に励まれている。


写真は、大邱大学校 洪徳律総長(右より2人目)、閔善基氏(写真左) と 水谷校長(左より2人目)
大邱大学校 洪徳律総長(写真右)と水谷校長
大邱未来大学校にて。大邱未来大学校 Cho, Hyun Kuk総長(写真左から6人目)と水谷校長(写真左から5目)
7月21日から28日まで、中国の河北国際学校・石家庄市第42中学校(日本の高校に相当)から17名の教育訪問団(団長:李亜卿校長)が本校および開新高校を訪問された。
2010.08.02
7月21日から28日まで、中国の河北国際学校・石家庄市第42中学校(日本の高校に相当)から17名の教育訪問団(団長:李亜卿校長)が本校および開新高校を訪問された。一行は開新学園との友好提携を行うことを目的に訪れ、開新学園の江藤理事長と教育友好交流調印書に調印された。その後、開新高校および本校を視察され、また、熊本県へのご挨拶として、7月23日、小杉直熊本県議会議長を表敬訪問された。また、日本文化体験として、開新高校にて茶道の体験をされ、更には、阿蘇、天草も観光され有意義な訪問となったようだ。

 写真は江藤開新学園理事長(写真左)と教育友好交流調印書にサインされている河北国際学校・石家庄市第42中学校外字弁公室主任の張秀英氏。
後列左から、田中開新高等学校長、孟翔天翔物産株式会社代表取締役社長、水谷本校校長
小杉直熊本県議会議長(写真中央)を囲んでの記念撮影
開新高校にて茶道の時間を持った後の記念撮影(写真前列左端は茶道の指導をされた水谷校長令夫人)
平成22年度 熊本県海外技術研修員受入事業の一環として、本校にて日本語教育を実施。
2010.08.01
 本校では、「平成22年度 熊本県海外技術研修員受入事業」の一環として、8月1日より9月3日までの約1ヶ月間、日本語教育を実施している。
 来日のメンバーは、中国、カンボジア、タイ、ブラジルと4ヶ国から4名で、一生懸命研修に励んでいる。
一行は、日本語研修の後、約半年間にわたり、県内の事業所において業務研修を受けることになっている。


開講にあたり、本校の水谷校長、日本語科教官が歓迎の挨拶を行った。
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