1. 学科紹介
  2. 学校紹介
  3. 受験生の方へ
  4. 就職活動
  5. 学校生活について
  6. 進学Q&A
  7. 企業の皆様へ

熊本工業専門学校

トピックス

平成22年度第9回高校生ものづくりコンテスト九州大会自動車整備部門、本校にて開催される。
2010.07.19
 7月17日、18日の2日間、平成22年度第9回高校生ものづくりコンテスト九州大会自動車整備部門大会(審査委員長:梅田大等氏)が本校にて開催されました。

 九州各県から6チームが出場し、各チームとも高校生らしい若さが溢れ、結果的には、長崎県チームが優勝したが、普段の実力を発揮した競技であった。
熊本国府高等学校、ビジネス科1年生、インターンシップで来校
2010.07.13
 熊本国府高等学校ビジネス科1年生27名が、永原先生、佐藤先生引率のもと、本校にインターンシップで来校されました。
皆さんは、本校自動車整備工学科、電気システム科、情報クリエイター科、機械システム科を順番に回り、各科教官による実際の授業で学生達が学んでいることのエッセンスの説明に聞き入っていました。


到着後、本校、水谷校長より学校概要説明を受けている生徒の皆さん。
機械システム科で、学生たちが製作した「ロボット」の説明を受けている生徒の皆さん。
熊本県立翔陽高等学校より総合学科2年生3名、インターンシップで来校
2010.07.10
 去る7月5日(月)から9日(金)までの5日間、熊本県立翔陽高等学校総合学科2年生、大住健汰君、清水勇希君、内嶺僚也君の3名が本校自動車整備工学科、電気システム科、情報クリエイター科、機械システム科にインターンシップ受講生として来校した。
 大住君、清水君は主に電気システム科1年の授業に、内嶺君は機械システム科1年の実習に参画した。また、3君は自動車整備工学科、情報クリエイター科にても実習を受講した。
 それぞれに自分に興味があった分野だけに、休み時間も惜しんで取り組んでいた。全員が「少しでも多くのことを学び、今後の進路につないでいきたい」と抱負を語ってくれました。
学校法人開新学園教育交流訪問団、中国の2校と教育交流を行った。
2010.07.02
学校法人開新学園教育交流訪問団は、去る6月27日より30日まで中国の2校と教育交流を行った。
江藤理事長、水谷本校校長、田中開新高等学校長をはじめとした訪問団は、中国の徐州高等師範学校と上海外国語大学を訪問し、両校との教育交流を行い、熱烈な歓迎を受けた。


徐州高等師範学校の先生方と学校玄関前での記念撮影。
徐州高等師範学校の学生たちからも歓迎を受けた。
上海外国語大学にての記念撮影。
写真中央は、上海外国語大学副学長の潭晶華先生。
「やりたい仕事発見!お仕事体験フェア2010」開催。本校も出品。
2010.06.10
熊本県専修学校各種学校連合会(中島義和会長)は、6月10日(金) 13:30〜18:00、KKRホテル熊本にて「やりたい仕事発見!お仕事体験フェア2010」として、高校生のための専門学校体験型イベントを開催いたしました。

このイベントは、次の7つのエリア
 ・工業エリア
 ・教育・社会・福祉エリア
 ・医療エリア
 ・調理・製菓エリア
 ・航空・旅行・医療事務・一般事務・公務員エリア
 ・ファッション・建築デザイン・グラフィックデザインエリア
で体験コーナーを設け、高校生の皆様にその内容を実体験していただくものです。高校生は勿論、高校の先生方、保護者、大学生、社会人の皆様のご参加も大歓迎の催し物です。
熊本県内の専門学校、各種学校が参加しました。


本校自動車整備工学科より出品したソーラーカーと西先生
情報クリエイター科より出品した「マイコン制御のもぐら叩き」と山本先生
「もぐら叩き」で最高点をマークした阿蘇清峰高校の南君
留学生、焼肉パーティで英気を養った。
2010.05.01
 5月1日(土)、学内にて、留学生のための焼肉パーティを催しました。校長はじめ日本語科の教官および殆ど全員の留学生が集い、故郷を思い出しながら、準備された多くの肉・野菜も食べつくし、元気はつらつと久しぶりの英気を養いました。
中国からの教育訪問団ご来校 および 本校から中国河北省への教育訪問
2010.04.30
 4月8日(木)から13日(火)まで、中国徐州高等師範学校・徐州建成職業教育培訓センター訪問団が来校された。
一行は、熊本県庁および熊本市役所を表敬訪問、本校視察および開新高等学校にて「お茶」の異文化体験、阿蘇観光と長崎市観光と多忙なプログラムを消化され交流を深められた。

写真は、長崎市のグラバー園にてのご一行。
 また、4月20日(火)から24日(土)まで、本校水谷校長は、中国河北国際学校石家庄第42中学、河北師範大学国際文化交流学院を表敬訪問し、各学校の校長先生はじめ教職員との交流を深め、本校の理解促進と教育提携の礎を築いた。

写真は、中国河北国際学校石家庄第42中学にて。
写真は、河北師範大学国際文化交流学院にて。
第28回入学式が挙行されました。
2010.04.10
桜も満開の4月10日(土)、第28回入学式が挙行されました。
この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、およびご来賓の見守る中、入学を許可されたのは、自動車整備工学科94名、電気システム科22名、情報クリエイター科16名、機械システム科16名、日本語科11名の計159名です。新入学生の皆さんは、新たな希望と感激を、溢れる若さで包んでいました。
 ご来賓として、熊本県議会議長で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、中原隆博様、熊本県自動車整備振興会会長、與縄 董様にご出席を賜りました。
 入学式では、機械システム科の坂本眞希君が新入学生を代表して誓詞を力強く読み上げました。
入学許可を与える、水谷茂校長
宣誓を行う機械システム科新入生の坂本眞希君
桜の開花もまばゆい3月18日(木)本校では第26回卒業式が挙行された。
2010.03.19
 桜の開花もまばゆい3月18日(木)本校では第26回卒業式が挙行された。
 この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、ご来賓および在校生の見守る中、卒業証書、修了証書を授与されたのは、卒業生124名(自動車整備工学科61名、電気システム科4名、情報ネットワーク科6名、機械システム科20名、日本語科35名)、および日本語科修了生4名の計126名です。卒業生の皆さんは充実感と感激を胸に秘め巣立っていきました。
 ご来賓として、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様(公務のため代理)、熊本県議会議員で県議会副議長、中原隆博(公務のため代理)様、九州運輸局熊本運輸支局長、橋口光義様にご出席を賜りました。
 卒業生には、優秀学生に対しては校長賞、専修学校教育振興会理事長賞、日本自動車整備振興会連合会会長賞、全国自動車大学校・整備専門学校協会会長賞、熊本県専修学校各種学校連合会会長賞が授与され、2年間無遅刻無欠席者7名に対しては、皆勤賞が授与されました。
 卒業式は、機械システム科の岩松武君(宮崎・小林高出身)が在学生を代表して送辞を、同科卒業生の濱砂洋一君(宮崎・妻高出身)が卒業生を代表して答辞を、また、日本語科の魯静文さんがお礼の言葉を述べ、無事終了することが出来ました。
 熊本工業専門学校も卒業生を送り出して四半世紀が過ぎ、約3,600名強が巣立っていきました。


卒業証書を授与される各科の代表者たち
写真は自動車整備工学科代表の工藤貢君(開新高出身) (写真上)
送辞を述べる岩松武君(宮崎・小林高出身)
答辞を述べる濱砂洋一君(宮崎・妻高出身)
熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校自動車整備工学科卒業生で、日産自動車株式会社の上田信太郎さんの講演が本校において開催された。
2010.03.08
 熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校、自動車整備工学科(第23期、東海大学第二高校出身)を卒業され、日産自動車株式会社に就職された上田信太郎さんの講演が、3月8日(月)本校において開催された。
 上田さんは現在、同社のパワートレイン開発本部・パワートレイン実験部に所属され、自動車の研究・開発をご担当されており、上田さんご自身もテストドライバーとして、そこで入念な試験を実施されている。この試験に合格した車が晴れて生産にまわされるわけで、大変厳しい、また、重要な仕事を担われている。
 そのご経験からの講演は、自動車会社における企画開発から製造されてお客様の手に渡るまでの業務の流れ、安全、性能向上、省エネ等に取り組む姿勢・活動、そして、ご自身が所属されている部門の業務のご説明、テストドライバーとしての実演等を含めた多岐にわたり、聴衆者である本校自動車整備工学科1,2年生の心を湧かせた。

 この熊本県が主催する「夢の道しるべ」事業は、「学生たちが、夢を持ち、その夢に向かって努力しようとする意識や態度の育成を図る」ことを目的としており、専門学校が、自身の卒業生を招いて講演を行うものである。
 その意味でも、今日の講演会は大成功だったということができる。
上田信太郎さん、ご多忙のところ当プログラムのために、本校までお出でいただき誠に有難うございました。

会社紹介をされている上田さん (写真上)
現在ご担当の仕事の紹介をされている上田さん
実演も、学生たちを大いに喜ばせた。
한국어 페이지
한국 특설 페이지를 준비했습니다.
中国页
我们已经准备了一个特殊的页面中国
ENGLISH PAGE
I have prepared a special page in English.
Trang tiếng Việt
Trang thông tin chi tiết bằng tiếng Việt
日本語科応募書類はこちら
Japanese Course Application form,
日语系申请表
입사 지원 서
Download Đơn xin nhập học và các tài liệu liên qua
学生募集応募書類はこちら
携帯サイトはこちらのQRコードから