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トピックス

第28回入学式が挙行されました。
2010.04.10
桜も満開の4月10日(土)、第28回入学式が挙行されました。
この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、およびご来賓の見守る中、入学を許可されたのは、自動車整備工学科94名、電気システム科22名、情報クリエイター科16名、機械システム科16名、日本語科11名の計159名です。新入学生の皆さんは、新たな希望と感激を、溢れる若さで包んでいました。
 ご来賓として、熊本県議会議長で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、中原隆博様、熊本県自動車整備振興会会長、與縄 董様にご出席を賜りました。
 入学式では、機械システム科の坂本眞希君が新入学生を代表して誓詞を力強く読み上げました。
入学許可を与える、水谷茂校長
宣誓を行う機械システム科新入生の坂本眞希君
桜の開花もまばゆい3月18日(木)本校では第26回卒業式が挙行された。
2010.03.19
 桜の開花もまばゆい3月18日(木)本校では第26回卒業式が挙行された。
 この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、ご来賓および在校生の見守る中、卒業証書、修了証書を授与されたのは、卒業生124名(自動車整備工学科61名、電気システム科4名、情報ネットワーク科6名、機械システム科20名、日本語科35名)、および日本語科修了生4名の計126名です。卒業生の皆さんは充実感と感激を胸に秘め巣立っていきました。
 ご来賓として、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様(公務のため代理)、熊本県議会議員で県議会副議長、中原隆博(公務のため代理)様、九州運輸局熊本運輸支局長、橋口光義様にご出席を賜りました。
 卒業生には、優秀学生に対しては校長賞、専修学校教育振興会理事長賞、日本自動車整備振興会連合会会長賞、全国自動車大学校・整備専門学校協会会長賞、熊本県専修学校各種学校連合会会長賞が授与され、2年間無遅刻無欠席者7名に対しては、皆勤賞が授与されました。
 卒業式は、機械システム科の岩松武君(宮崎・小林高出身)が在学生を代表して送辞を、同科卒業生の濱砂洋一君(宮崎・妻高出身)が卒業生を代表して答辞を、また、日本語科の魯静文さんがお礼の言葉を述べ、無事終了することが出来ました。
 熊本工業専門学校も卒業生を送り出して四半世紀が過ぎ、約3,600名強が巣立っていきました。


卒業証書を授与される各科の代表者たち
写真は自動車整備工学科代表の工藤貢君(開新高出身) (写真上)
送辞を述べる岩松武君(宮崎・小林高出身)
答辞を述べる濱砂洋一君(宮崎・妻高出身)
熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校自動車整備工学科卒業生で、日産自動車株式会社の上田信太郎さんの講演が本校において開催された。
2010.03.08
 熊本県「夢の道しるべ」事業の一環として、本校、自動車整備工学科(第23期、東海大学第二高校出身)を卒業され、日産自動車株式会社に就職された上田信太郎さんの講演が、3月8日(月)本校において開催された。
 上田さんは現在、同社のパワートレイン開発本部・パワートレイン実験部に所属され、自動車の研究・開発をご担当されており、上田さんご自身もテストドライバーとして、そこで入念な試験を実施されている。この試験に合格した車が晴れて生産にまわされるわけで、大変厳しい、また、重要な仕事を担われている。
 そのご経験からの講演は、自動車会社における企画開発から製造されてお客様の手に渡るまでの業務の流れ、安全、性能向上、省エネ等に取り組む姿勢・活動、そして、ご自身が所属されている部門の業務のご説明、テストドライバーとしての実演等を含めた多岐にわたり、聴衆者である本校自動車整備工学科1,2年生の心を湧かせた。

 この熊本県が主催する「夢の道しるべ」事業は、「学生たちが、夢を持ち、その夢に向かって努力しようとする意識や態度の育成を図る」ことを目的としており、専門学校が、自身の卒業生を招いて講演を行うものである。
 その意味でも、今日の講演会は大成功だったということができる。
上田信太郎さん、ご多忙のところ当プログラムのために、本校までお出でいただき誠に有難うございました。

会社紹介をされている上田さん (写真上)
現在ご担当の仕事の紹介をされている上田さん
実演も、学生たちを大いに喜ばせた。
情報ネットワーク科、恒例の卒業制作発表会を開催
2010.02.24
 2月24日(水)、情報ネットワーク科では毎年恒例の卒業制作発表会を行った。この発表会は、情報ネットワーク科で学んだ2年間の成果を作品で表そうと、特に、ハードウェア実習、マイコン制御等の科目を中心にして、教科担当の山本先生の指導のもと今年早々より取り組んできたものである。


 第1班は、「メリーゴーラウンド」の制作で、マイコン、ステッピングモータ、LED等を使用し、C言語デコーディングしたプログラムにより制御する本格的なものであった。
写真は、左より、担当した竹田泰隆君(菊池高出身)、大塚博昭君(開新高出身)、岩下一樹君(阿蘇高出身)
 
 
 
 第2班は、「タワーとビルディング」制作で、マイコンとLEDを使用して制作し、C言語でコーディングしたプログラムを使用し、LEDの点灯制御を行うものである。
複雑な点灯が種々用意され、興味を引くものであった。
写真は、左より、西田貴博君(開新高出身)、福島明君(開新高出身)、曾根康央君(開新高出身)、金斌君(留学生・中国上海出身)
写真は左より、担任の佐々木先生、教科担当の山本先生を囲んで。

 情報ネットワーク科は、今年度の1年生より「情報クリエイター科」として衣替えしており、情報ネットワーク科としては最後の卒業生となります。卒業後の新しい社会人としてのご活躍を祈念します。

 この卒業制作も、新年度より情報クリエイター科として、現在の1年生が2年生として取り組むことになります。情報ネットワーク科に負けない活躍を期待します。
本校留学生、春節(中国の旧正月)を餃子パーティで祝う。
2010.02.12
 今年の旧正月は2月14日である。中国ではこの日が新年を祝う「春節」である。このお祝いに欠かせないのが「餃子」である。
 本校には約80名の中国からの留学生が学んでいるが、春節には若干早い2月12日(金)学内食堂にて、「餃子パーティを」開催してお祝いをした。
 留学生は、故郷中国を思い出し、和気あいあいと楽しい餃子パーティであった。
留学生が用意した「餃子」。餃子といえば、日本では焼き餃子が一般的だが、中国では「水餃子」が一般的であるそうだ。
「餃子パーティ」のあと、日本文化体験で学んだ「お茶」を一服。水谷校長(中央)もこの日はお客様。
本校、中国徐州高等師範学校と交流提携協議書に調印
2009.12.10
 11月25日、中国徐州高等師範学校にて、本校校長 水谷 茂と中国徐州高等師範学校長 張興朝 氏との間で交流提携協議書に調印式を行った。
 今後、教師同士の交流、相互訪問および学生(子生)同士の交流を活発に行うことになりました。
2年生、自衛隊体験入隊
2009.12.07
 本校では、2年生になると恒例の自衛隊体験入隊が実施される。これは、規律と礼節を学習・体験するもので、本校創立の伝統行事の1つとなっている。
 今年も、12月2日から4日までの3日間、熊本市清水の陸上自衛隊北熊本駐屯地にある第42普通科連隊(櫻田博美連隊長)にお世話になりました。
 学生たちは緊張の面持ちで連隊に集合したが、指導隊員の方々の懇切丁寧なご指導のおかげで無事修了することができた。
卒業を来春に控え、良い思い出となったことと思われます。
今、熊本工専は紅葉の真っ盛り
2009.12.03
 本校玄関の銀杏並木は、今紅葉の真っ盛りを迎えています。
その美しい紅葉をご覧下さい。
専各連九州ブロック体育大会において、自動車整備工学科1年の中村賢史君(菊池高校出身)が、剣道個人競技で見事優勝。
2009.11.17
11月11日(水)より13日(金)まで大分市で行われた、全国専修学校各種学校連合会九州ブロック協議会主催体育大会において、本校自動車整備工学科1年の中村賢史君(菊池高校出身)が、剣道個人競技で見事優勝の栄誉に輝きました。
おめでとうございます。

剣道個人優勝に輝いた中村賢史君(自動車整備工学科1年)
(写真上)
熊本市と中国桂林市との友好姉妹提携30周年記念式典に江藤理事長、水谷校長出席
2009.11.12
 去る11月8日、中国桂林市にて、熊本市と桂林市との友好姉妹提携30周年記念式典が行なわれた。
 当式典に江藤開新学園理事長、水谷熊本工業専門学校長および理事の方々が出席された。江藤理事長には、開新学園と桂林市との永年の友好関係に対して、感謝状が贈られた
 熊本市からは幸山市長をはじめとし、関係各位が出席された。
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