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熊本工業専門学校

トピックス

県立翔陽高校2年生4名、本校にてインターンシップ 受講
2009.07.06
 去る6月29日(月)から7月3日(金)までの5日間、熊本県立翔陽高等学校総合学科2年生、瀬口修平君、松山優樹君、大矢翔斗君、橋北祐一君の4名が本校自動車整備工学科、情報クリエイター科にインターンシップ受講生として来校した。
 瀬口君、松山君は自動車整備工学科でエンジン分解・組立を学習し、大矢君、橋北君は情報クリエイター科でパソコンの組立の学習を、それぞれ熱心に受講・実習した。
 それぞれに自分に興味があった分野だけに、休み時間も惜しんで取り組んでいた。全員が「少しでも多くのことを学び、今後の進路につないでいきたい」と抱負を語ってくれました。
自動車整備工学科で「エンジン分解・組立」を学習中の瀬口君、松山君。
情報クリエイター科で「パソコン組立」の学習中の大矢君、橋北君。
7月10日(金)、高校生のための専門学校体験型イベント開催!!
2009.06.30
熊本県専修学校各種学校連合会(木庭令一会長)は、7月10日(金) 13:30〜18:30、KKRホテル熊本にて「将来のGood Job体験フェアin熊本」として、高校生のための専門学校体験型イベントを開催いたします。
詳細は添付写真にあるとおりです。
このイベントは、次の7つのエリア
 ・工業エリア
 ・教育・社会・福祉エリア
 ・医療エリア
 ・調理・製菓エリア
 ・航空・旅行・医療事務・一般事務・公務員エリア
 ・ファッション・建築デザイン・グラフィックデザインエリア
 ・美容エリア
で体験コーナーを設け、高校生の皆様にその内容を実体験していただくものです。勿論、高校の先生方、保護者、大学生、社会人の皆様のご参加も大歓迎です。
熊本県内26の専門学校、各種学校が参加します。
また、ガイダンス当日は、TKU「若っ人ランド」のMCが来場し、後日ガイダンスの模様が放送されます。

是非! 皆様もご参加下さい。お待ちしています。
新1年生、天草青年の家研修
2009.04.30
去る4月28日(火)から30日(木)までの3日間、平成21年度新入学生145名(日本語科新入学生を除く)は、上天草市にある県立天草青年の家にて合宿研修を行った。

28日9時30分、4台の貸し切りバスで学校を出発して、途中三角港で休憩の後、目指す青年の家にはお昼前に到着。
午後のプログラムは上天草警察署からの交通講和で始まり、交通規則遵守の大切さを再認識し、続く就職講話で厳しい企業環境を認識した。
夕方は、青年の家プログラムである「夕べの集い」でグループ活動を通して親睦をはかった。夜は恒例の映画鑑賞で第一日目を終わった。

2日目は、「朝の集い」で、国旗・県旗・青年の家の旗の掲揚を行い、ラジオ体操で始まった。この日は午前が眼下の松島海岸までのウォーキング往復、午後が各科独自のプログラム、夜が校長講話で締めくくった。
この頃になると皆そろそろと家が恋しくなってきたようだった。

3日目は「朝の集い」のあと、退所準備に入り、寝具の整理整頓、シーツ等の返却、「来た時よりも美しく」の精神の元、宿舎掃除等念入りに行った。
入学してからまだ2週間しか経っていなくて、学生同士も遠慮がちであったが、この合宿研修ですっかり打ち解け、それぞれに新しい友達となり、和気あいあいとして青年の家を後にした。

全員で「夕べの集い」(写真上)

松島海岸までウォーキング。(写真下)
唯一の楽しみ? 食事は意外とボリューム有り。(写真上)
日本語科留学生、焼肉パーティで英気を養う。
2009.04.29
 4月29日、学内にて留学生のための焼肉パーティを催しました。校長はじめ日本語科の教官および殆ど全員の留学生が集い、故郷を思い出しながら、準備された多くの肉・野菜も食べつくし、元気はつらつと久しぶりの英気を養いました。
4月10日(金)、第27回入学式が挙行されました。
2009.04.10
桜も満開の4月10日(金)、第27回入学式が挙行されました。
この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、およびご来賓の見守る中、入学を許可されたのは、自動車整備工学科77名、電気システム科18名、情報クリエイター科21名、機械システム科27名、日本語科37名の計180名です。新入学生の皆さんは、新たな希望と感激を溢れる若さで包んでいました。
 ご来賓として、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様、熊本県議会議員で県議会副議長、中原隆博様(代理)、熊本県自動車整備振興会会長、與縄 董様にご出席を賜りました。




 入学式では、情報クリエイター科の吉川正明君が新入学生を代表して誓詞を力強く読み上げました。
3月18日(水)、第25回卒業式が挙行されました。
2009.03.18
桜の開花も始まった3月18日(水)、第25回卒業式が挙行されました。
この日、理事長、校長、理事、評議員、教職員、保護者、ご来賓および在校生の見守る中、卒業証書、修了証書を授与されたのは、卒業生138名(自動車整備工学科77名、電気システム科8名、情報ネットワーク科5名、機械システム科14名、日本語科34名)、および日本語科修了生6名の計144名です。卒業生の皆さんは充実感と感激を胸に秘め巣立っていきました。
 ご来賓として、熊本県議会議員で私学振興議員連盟副会長、小杉 直様、熊本県議会議員で県議会副議長、中原隆博様、九州運輸局熊本運輸支局長、米倉正伸様、九州運輸局熊本運輸支局主席陸運技術専門官、緒方勝行様にご出席を賜りました。
 卒業生には、優秀学生に対しては校長賞、専修学校教育振興会理事長賞、日本自動車整備振興会連合会会長賞、全国自動車大学校・整備専門学校協会会長賞、熊本県専修学校各種学校連合会会長賞が授与され、2年間無遅刻無欠席者11名に対しては、皆勤賞が授与されました。
 卒業式は、情報ネットワーク科の大塚博昭君が在学生を代表して送辞を、同科卒業生の出田 周君が卒業生を代表して答辞を、また、日本語科の徐丹穎さんがお礼の言葉を述べ、無事終了することが出来ました。
 熊本工業専門学校も卒業生を送り出して四半世紀が過ぎ、約3,500名が巣立っていきました。


卒業証書を授与される各科の代表者たち (写真上)


卒業生たち(写真下)
答辞を述べる、出田 周 君
情報ネットワーク科、卒業研究発表会
2009.02.26
2月26日、情報ネットワーク科恒例の卒業研究発表会が、水谷校長をはじめ情報ネットワーク科教官および1年生が参加して開催されました。3月に卒業を控えた2年生が、この2年間で学んだ知識を活用し、それに創意・工夫を加えて制作しました。

参加した1年生からは、先輩たちの素晴らしい発表を見聞し、「次は僕たちの番だ」と今から張り切っていました。

制作したのは、「鉄道制御・表示システム」で、列車が走る線路に沿って、音声による駅案内、車両走行スピード表示、踏切遮断機の開閉、トンネル走行時のランプ表示等多岐にわたっており、特に、この2年間のハードウェア実習、プログラミング実習の成果が遺憾なく発揮されていました。
速度等表示板
時速108km/時を表示しているところ。
後列左より、吉田君、水上君、平野君、出田君、池田君
前列左より、稲田、山本(指導教官)、水谷校長、佐々木の各教官
機械システム科、卒業研究発表会
2009.02.09
2月9日、機械システム科恒例の卒業研究発表会が開催されました。3月に卒業を控えた2年生が、この2年間で学んだ知識を活用し、それに創意・工夫を加えて制作しました。
当日、水谷校長をはじめ機械システム科教官および1年生等が多数参加する中、3チームがそれぞれの成果を発表しました。
参加した1年生からは、先輩たちの素晴らしい発表を見聞し、「次は僕たちの番だ」と今から張り切っていました。

第一班は、「エコ・カーの製作」で、ガソリンを使用しない、モーターで駆動する自動車でした。特に、変速、ブレーキ系統の制御に苦労しました。とのことでした。
メンバーは左から、山崎君、石橋君、横田君、川元君(班長)
第二班は、「学校案内ロボットの製作」で、ロボットの前に人が来ると、〔いらっしゃいませ」から「学校概要の説明」を音声で案内し、「身振り手振り」でまるで人が案内しているようです。
身振り手振りは8個のサーボモーターで制御するが、これのプログラミングで苦労したとのことでした。
メンバーは左から、古庄君、山田君、東君、山上君、杉本君(班長)
第3班は、「硬貨分別機能付貯金箱」の製作で、投入口から入った硬貨は、自動的に検知され、音声で投入金額が読み上げられ、更に硬貨種類別のボックスに分類格納され、今まで投入した金額の合計額がディスプレイに表示される」という優れものです。
この多機能制御で苦労しましたとのことでした。
メンバーは左から、松島君(班長)、田本君、矢津田君、今村君、松本君、永田君
製造現場の魅力を体験 !! オープンファクトリー (工場見学会) に参加
2009.02.05
 熊本県異業種交流協議会(宮村宜司会長)主催で、若者たちに中小企業の製造現場の魅力を知ってもらうことを趣旨として、熊本総合鉄鋼団地(熊本市長嶺西)にある製造企業のオープンファクトリーと銘打った工場見学会が開催されました。

 本校からも電気システム科、情報ネットワーク科、機械システム科の1年生全員が参加しました。
学生たちも、真剣に仕事に取り組まれている企業の方々との交流で、ものづくりの原点を再確認し、企業理解に大いに役立ったと話していた。

 訪問した企業は次の通り。
オオクマ電子株式会社様、熊本防錆工業株式会社様、株式会社ケイ・エヌ・テック様、株式会社建鋼社様、株式会社マツシマ様。

本校卒業生も元気に頑張っていました。
企業のご担当者のご説明に熱心に聞き入る学生達。
中国・広州縦横職業技術培訓学院を中心とする広州教育交流訪問団 (団長:李国双同学院董事長)、本校ご訪問
2009.02.04
 中国・広州縦横職業技術培訓学院を中心とする広州教育交流訪問団 (団長:李国双同学院董事長をはじめとする9名の方々) が2日来熊され、3日、本校および本校の姉妹校である開新高等学校を訪問された。
 本校では、日本語科をはじめ自動車、電気、機械、情報の各学科を視察された。

 日本語科には、中国からの留学生が多く在籍しており、留学生たちも母国からの訪問団を暖かくお迎えした。
本校玄関前にて、本校教職員と。
開新高等学校をご訪問。校門前にて。
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