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熊本工業専門学校

トピックス

本校、中国・広州縦横職業技術培訓学院との友好学校協議書締結
2009.02.03
 2月1日、中国増城市にある広州縦横職業技術培訓学院を中心とする広州教育交流訪問団 (団長:李国双同学院董事長をはじめとする9名の方々) が来熊された。
 一行は、学校教育の国際化の促進と両校の共同発展を目指し、本校との教育交流を友好的に幅広く進めるため、来熊されたものである。
 2日、熊本市のKKRホテル熊本にて、本校との友好学校協議書締結の調印式がとり行われた。
友好学校締結協議書に調印されている 李・広州縦横職業技術培訓学院董事長(写真右)と本校・水谷校長(写真左)
調印式後の記念写真におさまる両校の関係者。
前列左より、袁偉峰・広東省増城市海外友誼会会長、田中・開新高等学校長、水谷・熊本工業専門学校長、江藤・開新学園理事長、李国双・広州縦横職業技術培訓学院董事長、李吉桂・同学院院長、劉伯石・広東省増城市教育局党委書記
後列左より、張軍・本校教官、入江・本校教官、頼尹添同学院董事、鄒運房・広東省増城市教育局副局長、鄭健新・同学院長助理、連偉権・同学院董事、和田・同学院外籍教師、白川・西日本旅行日中旅行社取締役の皆さん
日本語科、春節(中国旧正月)を餃子パーティで祝う。
2009.01.26
日本語科では、1月26日、中国での春節(日本における正月、中国では旧正月を春節といい、新年のお祝いを行う)を祝い、中国からの留学生1,2年生による餃子パーティを開いた。
 母国中国では既に春節休暇に入っているが、留学生は餃子パーティでここ熊本で春節を祝った。
日本の正月を我々はお雑煮でお祝いするが、中国では春節を餃子でお祝いするとのことです。
水谷校長、瑞宝小綬章受章祝賀会
2009.01.15
 昨年秋の叙勲で、水谷校長が瑞宝小綬章を受章致しました。この受章祝賀会が1月14日(水)、熊本市のホテル日航熊本にて行われました。各界より300名を超えるご参加をいただき盛大な祝賀会となりました。

 祝賀会は、発起人代表の江藤正行・学校法人開新学園理事長よりのご挨拶に始まり、ご来賓を代表され次の方々から祝辞を賜りました。
・熊本県議会議長、熊本県私学振興議員連盟会長 村上寅美様
・熊本県私立中学高等学校協会会長 上田祐規様
また、熊本県専修学校各種学校連合会会長、木庭令一様より記念品贈呈、熊本県自動車整備振興会会長、與繩 董様の乾杯で祝宴となり、参加者全員でお祝いを致しました。
 中締めに当たり、祝賀エールを開新高校同窓会・元応援団長、山本徳雄様よりいただき、田中満生・開新高等学校校長よりの閉会御礼挨拶、万歳三唱で締めくくりました。

ご参加いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。
写真は瑞宝小綬章です。
「紅葉がまぶしい」 熊本工業専門学校
2008.11.28
秋から初冬を迎えようとしていますが、学内の紅葉は、今が盛りで、目に鮮やかです。
スナップ写真を撮ってみました。
熊本県異業種交流協議会主催 出前講座が開講された。
2008.11.26
11月26日(水)、本校にて熊本県異業種交流協議会(宮村宜司会長)主催の出前講座が開講された。
 企業のご講義に先立ち、宮村会長より、次のようなご主旨のご挨拶がありました。「現在の我々を取り巻く経済情勢は、今年前半までと比べ急激に不安定な方向へと変化してきている。アメリカ発の金融危機に端を発しているとはいえ、グローバル時代の今日わが国へ与える影響は計り知れない。各位はそのような時代にあっても自分の強み、技術をしっかりと認識し、益々勉学に励んでいただきたい。熊本県としては、『ものづくりフォレスト構想』を中心に県の工業力を更に伸ばすべく頑張っております。今日講義される4社は大企業にも負けない技術力持つ熊本県を代表する企業で大いに躍進を続けられています。是非、今後の人生設計に役立てていただきたい。」

 ご講義頂いた4つの企業からは、各企業の概要、主な商品・製品のご紹介そして「企業の求める人材」につきご説明を頂いた。
出席者はいずれも熱心にメモを取り、真剣な眼差しで聞き入っていた。
ご出席・ご講義頂いたのは次の4企業様です。
・株式会社 池松機工 様より、池松社長・岩崎主任
・オオクマ電子株式会社 様より、池上統括部長
・株式会社 サンワハイテック 様より、青木経営企画部員
・テイラーズ株式会社 様より、中川代表取締役

どうも有難うございました。
専修学校体育大会九州大会(於長崎市)、ソフトテニス、ダブルス男子の部で三位入賞
2008.11.14
11月12日〜14日、長崎市にて開催された全国専修学校各種学校体育大会・九州ブロック大会において、男子ソフトテニス、ダブルスの部で出場した、自動車整備工学科1年の堀口大樹君(天草西高出身)、菊川恭平君(熊本中央高出身)の二人が、見事三位に入賞しました。
おめでとうございます。
今後とも益々頑張ってください。来年も期待しております。

(写真左:菊川君、右:堀口君)
竹元先生(自動車整備工学科主任教官)、県より、25年の永年勤続表彰を受けられた。
2008.11.06
自動車整備工学科主任教官の竹元三幸先生が、熊本県より「平成20年度熊本県私立学校職員表彰」で25年の永年勤続表彰を受けられた。
竹元先生は、1983年の本校創立以来、自動車整備工学科の教官として本校発展に貢献され、現在は、同科の主任教官として頑張っておられます。
今後とも益々のご健勝とご活躍をお祈りいたします。
水谷 茂校長、秋の叙勲で 「瑞宝小綬章」 受章
2008.11.03
本校の水谷 茂校長が、11月3日 秋の叙勲で、「瑞宝小綬章」 を受章されました。
おめでとうございます。

(11月13日、平成20年秋の叙勲勲章伝達式にて。 於東京)
本校、日本赤十字社より銀色有功章受章
2008.09.22
本校が日本赤十字社より、銀色有功章を受章した。
これは永年にわたり、学校挙げて献血に貢献したことが認められたものである。
9月22日朝礼時に、学生、教職員一同に対し、水谷校長より披露された。
第17回自動車整備技能競技大会開催 9月5日
2008.09.08
 第17回自動車整備技能競技大会が9月5日(金)、本校自動車整備工場にて開催されました。
長い伝統を持つこの競技大会には、熊本の自動車ディーラー各社からもゲストをお迎えし、2年生全員がチームを組み、入学以来培った技術を遺憾なく発揮・披露しました。
 大会委員長の水谷校長の挨拶、若杉佳祐君(開新高卒)による選手宣誓、競技とすすみ、午後3時には全ての競技を終了しました。
1号車チームから、9号車チームまでの計9チームは、エンジン競技、シャシ競技およびフロント競技を必死に頑張りました。結果は、殆ど僅差で9号車チームが優勝、8号車チームが2位、4チームが3位となりました。
エンジン競技の様子。
栄えある優勝旗を手にし、金メダルを獲得した9号車チーム。

チームリーダーの木村健人君は、「今回優勝することが出来ましたのは、学科試験では周到な事前準備、競技では、声を出しての安全確認、スピーディな故障発見、確実な修理に徹したチームワークのたまものです。この経験を就職先でも生かし、社会に貢献したい」と優勝の弁を語ってくれました。

メンバーは、
エンジン競技
倉光竜司君(開新高卒)、立石 裕君(開新高卒)、木村健人君(開新高卒)

シャシ競技
西 宗夫君(開新高卒)、武田 昇君(開新高卒)、橋口浩志君(阿久根高卒)

フロント競技
奥村友章君(菊池高卒)、後藤象二郎君(熊本北高卒→学園大)
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