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熊本工業専門学校

トピックス

日野自動車株式会社様ならびに熊本日野自動車株式会社様より、最新型の小型トラック用ジーゼルエンジンを教材用としてご寄贈いただきました。
2016.03.31
 3月30日(水)、本学に対して、日野自動車株式会社様ならびに熊本日野自動車株式会社様より、将来の自動車業界を担うエンジニア育成のため、最新の車両技術の教育に役立ててほしいとの趣旨で、最新型の小型トラック用ジーゼルエンジンを教材用としてご寄贈いただきました。

寄贈式は、日野自動車株式会社をはじめ下記のお客様のご臨席、本学からは遠藤副学長、山田自動車整備工学科長および下記関係教官の出席のもと執り行われました。藤田部長より、遠藤副学長に贈呈目録が渡され、本学より、日野自動車株式会社様、熊本日野自動車株式会社様に感謝状を贈呈させていただきました。
また、報道関係各社より取材も受け、朝刊等で取り上げていただきました。

贈呈式出席者:

日野自動車株式会社 
  国内営業部長 藤田義治 様,国内営業部 山本万昭 様
熊本日野自動車株式会社
  取締役社長 高田宏之 様
  取締役 東 勝徳 様
  総務部長 堀内義浩 様
  熊本支店副工場長 松崎 貴 様
  部品整備部技術課次長 山田一範 様

本学: 
  副学長 遠藤禮一郎
  自動車整備工学科長 山田 誠一,同科教官兼教務部長 西 孝司
  同科副科長 中西克三,自動車整備工学科教官 村上和男,上田知広,松永孝一
  電気システム科長 岩永久幸、機械システム科長 岡村修二
  広報部長 稲田照幸
電気システム科および機械システム科が、2月19日付で、文部科学大臣より 「職業実践専門課程」 に認定されました。
2016.02.23
 本学電気システム科および機械システム科が、2月19日付で、文部科学大臣より「職業実践専門課程」に認定されました。
これで本学は昨年認定されました自動車整備工学科と併せて全ての工業系学科が「職業実践専門課程」に認定されました。

 職業実践専門課程につきましては、本ホームページの「バナー、職業実践専門課程認定校」より進んでいただきますとその詳細を掲示いたしております。
機械システム科 メカトロ実習卒業制作発表会開催
2016.02.12
 2月12日(金)機械システム科において2年生の卒業制作発表会が開催されました。1班は、4節リンクとカム機構を利用して、ステッピングモーターで人形を動かす模型を製作しました。2班は、ソレノイドを利用して野球盤のゲーム機を作成し、点数表示制御基板で、得点を表示するゲーム機を作成しました。部品には郵便局で郵便物の仕分けに利用されていたソレノイドを活用するなど、廃品を活用する工夫がなされていました。いずれも、教科で学習した内容を製作に活用する工夫が見られました。この成果は、卒業後の仕事に生かせることと思います。
電気システム科では、「電気工事業工業組合様による企業セミナー・合同説明会」を実施しました。
2016.02.08
日時: 平成28年2月4日(木)13:30〜15:30
会場: 本学教室
対象: 電気システム科1年生
演題: 企業セミナー・合同説明会
講師: 熊本県電気工事業工業組合 役員の皆様
内容
  開会
  講師紹介 
  挨拶    熊本県電気工事業工業組合理事長  一 祥雅(ハジメ ヨシマサ)様 
  講話    (1) DVDによる「電気工事のしごと」および「電気工事技能競技大会」の紹介
         (2) 電気工事のしごと全般について
  質疑応答  グループ毎(3班)
  閉会

熊本県内では今後も電気工事に関わる大きな仕事が控えていることや、業界として若手人材育成に力を入れている点などについて話があり、学生達は興味を持って耳を傾けていました。役員の皆様からは、是非とも、地元の会社に就職し、熊本県の発展のために頑張って欲しいとの叱咤激励を受け、決意を新たにしていました。高等学校では、工業系ではない普通科・農業科・商業科などの出身の学生が多いので、電気工事業に関する現状や待遇などについて理解が深まり、とても有意義なセミナーとなりました。
大変御多用な中を、御協力いただきました熊本県電気工事業工業組合の役員の皆様に対し、深く感謝申し上げます。
自動車整備工学科が「専門実践教育訓練講座」に指定されました。
2016.02.02
 本学,自動車整備工学科が厚生労働大臣より,平成28年1月29日付で「専門実践教育訓練講座」に指定されました。本年4月入学生より適用されます。また,当学科は文部科学大臣より,「職業実践専門課程」の認定も昨年すでに受けており,企業との連携による講座の充実も図られております。
留学生に対して,ごみの分別・リサイクルなど環境学習の実施
2016.01.28
 1月28日(木)本校の留学生に対して、ごみの分別・リサイクルなど環境学習が行われました。

 熊本市環境局東部クリーンセンター啓発推進班の方が来校され、ごみの分別やリサイクルについて、DVDやパワーポイントを使った解説があり、その後、グループにわかれ、分別ゲームをして理解を深めました。 留学生たちは今回の学習で,ごみの分別・リサイクルがいかに重要であるか体感できたのではないかと思います。

 このような授業は今回はじめての試みでしたが、ごみ出しルールの理解を深めるために、今後も継続していきたいと思います。
留学生,日本文化の体験授業実施
2016.01.28
 日本語科では、2年生を対象に、毎年この時期に、日本文化体験の授業を実施しています。

 今年度は22名が1月21日(木),開新高校にて柔剣道を体験し、1月26日(火)には熊本市青年会館で和装と茶道弓道を体験しました。

 女子学生たちは、今回初めて美しい着物を着ることができ、とても喜んで、自分たちで写真をたくさん撮っていました。茶道では、正座に苦戦していましたが、和菓子や抹茶も好評でした。弓道も、短時間の体験だったにもかかわらず、巻き藁で練習した後、実際に正式な的でも体験させていただきました。どの活動も、日本人の先生方にボランティアとしてご協力いただきました。大変有り難いことと心から感謝しております。
平成27年度 第2回教育課程編成委員会(電気システム科)
2015.12.22
日時 平成27年12月18日(金) 13:00〜15:00
会場 本校電気システム科2年教室
電気技術者の専門性に関する動向や地域産業振興の方向性についての意見交換等を通じて、よ
り実践的な職業教育の質を確保することを目的として、石坂敏明様(一般社団法人 熊本県電設
業協会理事 泰明電機株式会社 代表取締役社長)および沼田幸広様(白鷺電気工業株式会社代
表取締役社長)にお越しいただき、教育課程編成委員会を実施しました。
  平成27年度に実施した企業連携に関わる取り組み、今後のカリキュラムへの対応、資格試験へ
の取り組みなどを協議するとともに、多くのアドバイスをいただきました。
 公私ともに御多用の中を、御出席いただきましたことに厚く感謝申し上げます。
平成27年度第2回教育課程編成委員会(機械システム分科会)
2015.12.22
 12月18日(金)午後1時から、表記の会合が開かれました。学校外委員には昨年に引き続き、熊本大学名誉教授の佐藤泰生先生と(株)池松機工の池松康博社長に御出席いただき、学校側からの説明の後、様々な提言を戴きました。その中でも特に、企業実習の実施結果から表現力不足について論議されました。レポートや履歴書作成など場面での文章表現力やコミュニケーション能力の育成について、来年度の教育課程の中に組み入れる方向で準備を進めることが確認されました。
学校関係者評価委員会を開催
2015.12.21
 本学では12月18日(金)、学校関係者評価委員会を開催しました。これは学校運営や教育活動への学校関係者の参画を促進することにより、地元の産業発展に貢献できる学校づくりを進めることを目的とするものです。
 本学から理事長兼学長の江藤正行、副学長の遠藤禮一郎をはじめ、部科長の出席のもと、副学長の遠藤より関係内容を説明し、本学より委嘱いたしました9名の評価委員の方々から学校の自己評価に対するご意見をいただきました。本委員会の詳細内容につきましては、後日、本ホームページにて公開させていただきますが、委員の方々から率直かつ的確なご評価・質問をいただき、今後の学校運営に反映させていきたいと考えております。
 9名の評価委員は次の方々です。(順不同)   大変貴重なご意見をいただきありがとうございました。

佐藤  泰生 様 熊本大学名誉教授、元熊本大学工学部長
小野上典明 様 熊本県工業連合会 理事・事務局長
竹原   崇 様 一般社団法人熊本県自動車整備振興会 事業部業務課長
堀下  信也 様 一般社団法人九州電気保安協会熊本支部 熊本東事業所長
池松  康博 様 株式会社 池松機工 代表取締役社長
有馬   聰 様 税理士、有馬税理士事務所長
八田   豊 様 地域住民 (元熊本県立八代工業高等学校長)
益田  耕一 様 ネッツトヨタ中九州株式会社 営業統括部 部長
田中  満生 様 学校法人開新学園 開新高等学校長
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