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熊本工業専門学校

トピックス

出前授業 (電気システム科 1年・2年)
2014.10.20
 日時 10月10日(金)
 演題 「夢をかなえるには?」
 講師 代表取締役社長 沼田幸広様 (白鷺電気工業株式会社)
 協力 熊本県経営者協会
 会場 本校(教室)

 熊本県経営者協会の御協力をいただき、電気システム科の学生に対し、沼田社長様にお越しいただき、出前授業を実施しました。御自身の就職試験に向けての苦労話や合否体験、資格試験に対する取り組み、白鷺電気工業における本校卒業生の働きぶりや後輩に対する言葉などを交えた懇切丁寧なお話から、就職活動真っ只中の二年生は勿論のこと、これから就職に対して意識を高めていかなければならない一年生にとりましても、これまでの自身の職業観・勤労観を見直す大変有意義な機会になりました。
再生可能エネルギー先端技術展2014 見学研修会 (電気システム科 2年)
2014.10.20
 日時 10月9日(木)
 会場 西日本総合展示場(福岡県北九州市小倉北区)

東日本大震災発生から現在も続いているエネルギー問題について、電力会社各社は節電を呼びかけ、多くの企業努力によって節電を行ってきています。
メガソーラーや各家庭、各企業のソーラーパネル設置工事についても一段落していくとともに、これからは更に効率の良いエネルギーの実用化に向けて各企業が凌ぎを削る時代になっていくことが予想されます。
 来春就職し現場で働く学生が、将来、施工・管理を行っていく上で様々な技術を見学する機会とするとともに、どのような技術が実用化されていくのか、具体例で学び、自分が数年後、十数年後に身につけるべき技術について多くを学ぶことができました。
2014年度日韓グローバル・インターンシップ・プログラム(GIP)の受け入れ事業の一環として、韓国より釜山女子大学観光学科2年の金保彦(キム・ボオン)さんが本学にてインターンシップ生として研修を積まれました。
2014.10.16
 2014年度日韓グローバル・インターンシップ・プログラム(GIP)の受け入れ事業の一環として、韓国より釜山女子大学観光学科2年の金保彦(キム・ボオン)さんが本学にてインターンシップ生として研修を積まれました。
 このプログラムは、2012年度に開始され、これまで100名以上の優秀な韓国人学生を受け入れ、日韓間の国際交流を促進するプログラムとして高い評価を受けています。

 金さんの本学におけるインターンシップが、夏コースとして9月から10月にかけて実施されました。インターンシップの当初、金さんによる韓国の紹介を自動車整備、電気、機械および日本語科の各学科で実施し、学生たちにとって韓国理解の一助となりました。
その後、金さんと本学の学生代表による企画委員会を立ち上げ各種のイベントを企画しました。
 インターンシップも終わりに近い10月14日(火)に、金さんと本学の学生代表による企画委員会で企画したプログラム「○×クイズ」を全学生参加のもと実施し、好評を博しました。

 本学でのインターンシップは約1月半と短いものでしたが、「このインターンシップは私にとって、大変有意義なものとなりました」とのコメントを金さんよりいただきました。また本学の教職員、学生たちにとっても有意義なものとなりました。金さん、大変有難うございました。
企業実習・就職活動を見据えたマナー講習を実施しました。
2014.09.12
 9月11日(木)、熊本YMCA学院、副学院長の光永尚生様にご来校頂き、本学1年生に対してマナー講習会の講師をして頂きました。本学では毎年10月頃に企業実習を行っているため、各企業の方々と適切なコミュニケーションがとれるように、言葉づかいや電話応対等のマナーに関して講話して頂きました。これまでは企業実習および就職に対してなかなか実感がわかなかった学生も、今回の講話を聴講して、第一印象の重要性や、言葉づかいの難しさについて、再考する機会となったようです。社会人になるまでにはまだ時間がありますので、これをきっかけにして、さらにマナーを身につけられるように頑張ってほしいと願っています。
卒業生による自動車整備工学科特別講義が開催されました。
2014.09.05
 平成26年9月5日(金)、本学卒業生 西 良一氏 、尾方 秀一氏 をお迎えして、新技術につての特別講義が下記要領で開催されました。両氏共にメーカー系一級整備士と国家一級整備士を取得されており、会社内では技術教育担当者や技術トレーナとして活躍されています。 学生達にとっては、学校の先輩であり、また整備士として最高位の一級整備士による現在の新技術のホットな内容の講義と実習は、大変興味深く充実したものとなりました。

   対象  自動車整備工学科 2年生 51名

   講座1 ハイブリット車の構造・整備について実車にて各部品・機構説明
   講師 西 良一 氏 (15期卒) (熊本トヨタ自動車株式会社)

   講座2 レーダーブレーキサポートの構造・整備について実車にて各部品・
        機構説明及びSーエネチャージの機構説明
   講師 尾方 秀一 氏 (15期卒) (株式会社南九州マツダ)
日本語科校外学習で地引網体験とバーベキュー大会を開催しました
2014.09.05
 9月3日(水)、日本語科留学生(63名)が、水谷国際交流室長他4名の教師の引率で、玉名市岱明町鍋松原海岸で地引網の体験をしました。地元の網元の方の指導の下で一時間ほどかけて網を引きました。網に掛かった、たくさんの魚を見た学生たちからは大きな歓声があがりました。
その後は獲れた魚と肉でバーベキュー大会をしました。2年生のズック君がさばいた見事な魚の刺身や天ぷらもあり、学生たちは熊本の海の幸を堪能しました。
自動車整備工学科に関する第2回教育課程編成委員会を開催
2014.09.01
 8月27日(水)、自動車整備工学科に関する第2回教育課程編成委員会を、外部からお二人の委員をお招きし、開催しました。
 その目的は、自動車整備の専門性に関する動向や地域産業振興の方向性についての意見交換等を通じて、より実践的な職業教育の質を確保しようとするものです。
会議では、本学科の教育課程および職業実践についての取り組み活動について貴重なご意見を頂戴し、今後の教育課程編成に大いに参考になるものとなりました。

出席者は次の通りです。
(ゲスト)
ネッツトヨタ中九州株式会社 営業統括部部長 益田 耕一 様
熊本県自動車整備振興会   教育部参事 高濱 幸男 様

(本学)
副学長 遠藤 禮一郎、経営企画部長 岩永 久幸、入試部長 岡村 修二
自動車整備工学科科長 山田 誠一、教務部長 西 孝司、自動車整備工学科副科長 中西 克三
自動車整備工学科職員研修として「スズキ新技術勉強会」を開催しました。
2014.08.25
 8月21日(木)、株式会社スズキ自販熊本様よりご寄贈頂きました実習車両「軽自動車ワゴンR(新車)」の新技術講習会を、スズキ自販熊本サービス部係長 木下様、東バイパス店サービス部 芹口様、総務課 大浦様を講師としてお迎えし開催致しました。

講習内容は次の通りです。
  スズキ新技術の紹介 
     1 ワゴンRの新技術について
      (アイドリングストップ、レーダーブレーキサポート、
       誤発進防止機構)
     2 実車による新技術の説明
3 スキャンツールを使った故障診断の説明
4 レーダーブレーキサポート体験

職員一同、今回の新技術講習会での経験を、学内での授業でも反映させ、より職業実践教育に連携させていきたいと考えております。
将来の「夢=仕事」発見塾 (職業体験講座) が開催されました
2014.07.30
 7月29日(火)、本学自動車整備工学科において、熊本県雇用環境整備協会主催の職業体験講座(高校生対象)が開催されました。参加者は県下の高校生13名で、講座内容としては次の通りです。

  ・ 学科研修(エンジン構造の基本)
  ・ 実技研修(エンジン構造を現物で確認し、分解、組立、始動により整備士の仕事を体験)

 本講座は、実技を中心に整備士の仕事の内容、社会的意義、役割、その仕事に就くために必要な資格・技術はどういうものなのかなどを学ぶものです。
「自動車整備工学科体験入学」 が開催されました
2014.07.30
 本学自動車整備工学科では、7月25日(金)・28日(月)に、高校生1日体験入学(模擬授業・実習)を次の内容で実施しました。
 内容(小型エンジン分解・組立・始動) 
  1 自動車整備用工具の名称及び取扱い説明
  2 小型エンジンの分解 、各部品名・構造説明
  3 測定機器を使用しエンジン内部の寸法測定、排気量計算
  4 トルクレンチ等を使用しエンジン組立、各部調整
  5 エンジン始動

 今回の体験入学で、工具をさわるのが初めての参加者がほとんどで、最初はぎこちない工具の使い方が、組立完了時にはかなりの上達ぶりで、整備士への興味の一端が伺えました。
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